8月21日(金)別れちゃったのよララランラン~
なんにちぶりになるのだろう~~
青空が広がるリロアンセブー

忘れかけていた南国の快晴
やはり晴れた日は気持ちが清々しい
心も自然に晴々としてくる
湿度も感じられず爽やかな
チロリン村の界隈・・

久しぶりのせいか波際が
いちだんときれいに見える

この青空の彼方にコロナが
とっとと去って行くのを心から望む

すでに半年を越えた邪悪な
コロナウイルスの侵略に
全世界は疲れきり
社会生活の基盤・・経済活動も
ずたずたに破壊され数知れぬ人々が
困窮生活を強いられている
また・・数多の感染者を恐怖に
落とし入れ多くの命を奪い
世界中の人々を奈落の底へと
突き落とした・・・
悪魔の武漢発コロナウイルス
中国共産党による初期の隠蔽工作が
なかったならば、これほどまでに
恐ろしいパンデミックは
起こらなかったに違いない・・


独裁中国共産党の罪は海よりも深く
世界に対する大罪は万死に値する
共産党の悪質過ぎるうすらとぼけた
言動は今後様々な形でブーメランとなり
国・内外から問題を突きつけられ
責任の所在を追及されて・・・
問題多き不良大国の烙印を
押されることになるだろう
優秀な日本の国家警察組織も
共産党を特定抗争指定暴力団と
認定し米国と共に取締りを強化
日本の領土尖閣諸島を防衛するため
共産党を壊滅させなければならない
悪の館共産党・悪夢の計画
一帯一路の世界制覇はコロナと共に
蹴散らす必要が急務である・・
キンちゃんの覇権国への挑戦は
無謀であり時期尚早・・早とちり
急いては事を仕損じる、キンちゃん
孫子の兵法学ばなかったのか・・・
””彼を知り己を知れば百戦危うからず””
悪行を成功させるには10年早過ぎた
それとも極悪非道な悪党の世界制覇を
天が許さなかったのかも知れない
<ザ・コミックス放浪記>
突然パブコミックスに現れた人妻
YOK・・びっくりしたケン棒
伊東温泉ハトヤホテル以来
数かヶ月ぶりのことだった
慌てふためく胸中を悟られぬよう
表情をなるべく変えずに
冷静さを装い接したけれど
不自然でぎこちない自分の振る舞いに
冷や汗がでていた・・
気持ちに反し無理してYOKを
遠ざけていた言い訳を
なんと云ったらいいのだろう・・
答えに窮する自分自身にも
やるせなく辛い突然の出来事
そんなケン棒の様子を気にする
素振りもなく明るい表情で
””一緒に飲んで話しを聞いてくれる?””
””突然のことでドッキリカメラかと
思っちゃったよ~YOK姉さん~””
内心の戸惑いを隠すように
茶化した言葉を発するケン棒・・・
一言二言のやり取りで
YOK夫婦の関係が良くない
方向へ進んでいると感じられ
深入りはしないようにと
見えない形で身構えていたら
あっけらかんとYOKは言った
””わたし・・別れちゃった~””
””誰と?””
””もちろん檀那よ・・・””
””えええええ~~~~?””
””わかってるくせに~意地が
悪いんだからケンちゃんって・・””
うすうす感づきはしたけれど
面と向かって言われてびっくり仰天
まさかとは思いつつ成り行きを
心配してしまうケン棒だった・・
ビールと水割りを飲みながら
他のお客さんを省みず延々と
話し込むYOKとケン棒
憧れだった結婚を簡単に壊すのは
賛成しかねると諭してみたが
YOKの心は既に決まっていたらしく
ケン棒の試みは頑なに断られた
””今日は家に帰るんだろう?””
””離婚の話しは終ってるし
今は実家に居候してるの・・””
””そうなんだ~淋しくないの?””
””バカ言わないでよ~清々してるわ””
YOKの心と秋の空ケン棒に
良く似てる、その心は、浮気雲
自嘲気味にあおる水割りが
喉にしみた・・・今はKIKと
云う女性となにげに交際してる
ケン棒の心は重かった・・・
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