ザ・コミックス@セブ

元お笑い芸人(ザ・コミックス)リーダーのセブ島リロアン、旅の宿チロリン宿と波際食堂の独り言。

22年1月15日(土)クソの役に立つわだす

目が覚めるようなリロアンのサンシャイン~

 

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まるで嘘みたいに感じる台風やオミクロン

穏やかな海を見ていると悲惨だった台風が

信じられない・・これが大自然界と云うものか・・

 

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地球自身も生きもの、立派な命ある球体・・・

我々人間や他の生物も含め様々な生物の

命を養ってくれてるおっかさん的存在!

その地球から見れば人間もウイルスも同じ生きもの

あああ~~~人間としては辛い現実に感じるが

地球全体としてみれば・・また人間の肉体と

してみても菌やウイルスなども必要とされている

生命体のひとつなのだろう・・この地球上で

不必要とされるものはなにひとつない・・・

クソの役にも立たない、クソヤロー、クソッタレ、

ミソもクソも一緒にするな、等々・・・

常にクソは毛嫌いされてるけれど、昔から

クソは畑の肥やしとして地球にも人間にも

うじ虫たちにも絶えず協力貢献してきた

それほどいじらしい奴なのにみんなに

長年嫌われてばかり・・江戸時代には

目方によって売り買いもされてきた肥料として

そのクソを寄ってたかって毛嫌いするのは

あまりにも超差別的でクソが可哀想すぎる・・

だからと云って仏壇にかざり毎朝拝むと

云うのも・・ちょっぴり違和感を感じるけど

クソを現代に直接役立てる方法として

女性が夜寝る前に顔の肌ケアーとして塗る

顔面パックに利用できないものだろうか・・・

畑の野菜や果物にかけてやれば、すくすくと

みずみずしく成長するのだから女性の顔に

顔面パックすれば・・もしかしてみずみずしく

フレッシュで美しい顔になれるかもしれない

是非可哀想なクソたちのために最先端を行く

理化学研究所あたりが本格的に研究に着手すれば

クソは陽のあたる場所に出れる可能性もある・・

もし、理研が表立って研究するのに躊躇するなら

数年前に一躍時の人となり日本全国を賑わせた

女性研究員・・STAP細胞の発見者

小保方晴子 元研究員に内緒で研究させると

云う手もある・・・STAP細胞とクソの

混ぜ合わせで奇跡の顔面パック療法が開発される

可能性もある・・成せばなる成さねば成らぬ

なにごともナセルはアラブの大統領・・という

名言も最近流行っている・・これがわからぬ

青ケツはSNS上で調べなさい真実が明かされるだろう!

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